商品仕様
| カラー |
レッド、ブラック |
| 厚さ |
OX、0.5、1.0、1.5 |
| スポンジ硬度 |
55.0±3 |
変化重視の変化系粒高ラバー
CURLシリーズの中でも、最も高く細長い粒形状で、大きな変化幅を誇る最強の粒高。カットや前陣プレーでイレギュラーするほどの切れ味を実現。
※2025年2月7日価格改定
商品レビュー
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ツッツキがテンションラバーに比べてやりやすく安定する。 サービスも切れるのでは無いかと思わせるラバー。 バックサービスでロングサービスはテンションラバーに比べて早く出せない。技術不足なのか? まだ使い始めて3日間の練習なので これからですが、私が自分で決めた最終ラバーです。
テンションラバーラバーからこのラバーに変更。プッシュはやや遅い感じがしたが、使ってまだ1週間ですからなんともいえない。 間違いなく安定したなと思ったのはツッツキである。テンションラバーの時は難しかった。浮いてしまう感じが多かったが、カールP1Vは自分から切ってのツッツキがしやすい。サービスも切れるのではないかと思わせるようなラバーである。 バックでロングサービスを使ってバック深くにナックルサービスを出したが、テンションラバーの方が早くて相手を詰まらせられる感じがするが、幾分カールP1Vの方が遅くなるように感じた。私の技術面の問題もあるかも知れない。 価格面がテンションラバーに比べて安くて経済的であるのも代えた理由である。私は2か月で貼替えてますから、倍近くするテンションラバーをやめて、変化の大きい、お買い得なカールP1Vにしました。最終的にこのカールP1Vを使おうと考えてはいましたから予定通りの変更です。 同じものを買うなら割引の大きいときに買わないとラバー交換代金も馬鹿になりません。助かります。 卓球グッズ様 ありがとうございます。
このラバーに帰ってきてしまう、、 バーティカル20.55、ドナックル、イリウスなど粒高を使ってきましたが1番変化があり安定してカットができるラバーだと思いました。 カットの低さを求めるにはバーティカルが良いかもしれませんが、p1でもネットスレスレの低いボールを出すことが出来ます。 ドナックルでは厚さを上げれば打てたり、変化表なので変化もしますが、p1も厚さを1.0にすれば軽く打つことが出来ます!
安定を求める、変化幅を広げたい方はCURLP1vを使っても良いと思います!
非常に驚くべき回転変化 相手がこのラバーを使ったら、適応するのは難しいでしょう
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