商品仕様
パワー系スイングのターボブルー!
スイングの速さで勝負するプロ仕様!破壊力のあるプレーをするならコレ!キョウヒョウプロ3のトップシートにスピード性能を向上させるアクティブチャージ(AC)を内蔵した日本製高弾性スポンジを搭載。
商品レビュー
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今回購入した中アツはパッケージ重量101.5gで、バタフライやニッタクの標準サイズの攻撃用ラケットに貼り付けた場合、カット後重量は50.3gでした。過去に、中アツでもパッケージ重量が106.0gのものもありましたので、重量指定で購入できるのは大変ありがたいです。本商品、中アツは木材など柔らかめで重めのラケットに向いています。少し前に、水谷隼ZLC(アウターカーボン)に本商品の特アツやアツをF面で使っていましたが、球離れが早く、常に強インパクトが求められ、レシーブの際の使いづらさもありました。本商品を素材入りのラケットに使用するのであれば、薄板のインナーラケットにアツの組み合わせが重量的にもお勧めで、アウターラケットよりも明らかに球持ちが良くなりました。ちなみにB面は、これもインナーによく合うティバーのハイブリッドK2 proにしています。2年ほど試行錯誤した結果、現在の仕様はアコースティックカーボンインナーのF面に本商品アツ55g、B面にK2 pro特アツ51gで、サイドテープ装着後の仕上がり重量193.0gでバランスの良いラケットに仕上がっています。
水谷隼ZLCに特厚を使っています。水谷隼ZLCは上板が柔らかい材質なのですが、やはりZLCのアウターなので、本商品の「厚」では玉持ち感が少なく回転をかける前に飛んでいってしまいます。ZLCのアウターには「特厚」が合っていると感じます。カット後の重さは、特厚では56~57g、厚では53~54gと重量級のラバーです。仕上がったラケットの振りやすさの観点からは、バック面のラバーとの重量バランスも考える必要があり、ベストなラケットを作る際にいろいろ頭を悩まします。バック面のラバーにはそこそこの重量があって少しだけ柔らかめのラバーが合う様に思います。本商品は、トレランス的に大変使い方を選ぶラバーなので誰にでも勧められるわけではないのですが、何せ一発で仕留められる剛球が打てるという点において、ZLCのアウターと本商品の組み合わせには、他では得がたい魅力があると思います。
カーボネイド45(81g)のフォア面に使っています。接着剤はファインジップ(薄塗り)で、仕上がり重量は195.5gです。ターボブルー(特アツ)は、カット後58gとかなり重いのですが、バック面のターボオレンジ(54g)との重量差が少ないので、バックドライブもしやすいです。フリック、ツッツキなど台上技術、およびサーブの切れ味などに優れて、とても頼りになります。また、バウンド後に狂飆特有のイレギュラーな球の動きも生じるので、強打時に重さを克服できるのであれば、とても優れたラバーだと思います。
中国ラバー初心者にはオススメできません。 とにかく硬すぎです。硬すぎて食い込まないので回転量もターボオレンジより掛けづらかったです。
初心者にはあまりオススメしません。重いので使いづらいかもしれません。しかし慣れるとスイングすることができればきちんと回転がかかります。なのでこれを初めて使うのならターボオレンジを使ってからのほうがいいかもしれません。
ラバーのシートに引っかかるのでボールに回転がかけやすくて変化をつけやすいです!!カットマンの人には向いてると思います ドライブを打つ時はボールの上を打つのが良いです 軽打では飛びません…… ブロックはナックルになりやすいので相手からしたらやりにくいと思われます! 打った時に金属音に近い高い音が出ます!
キョウヒョウに日本製スポンジはあまりよくないというイメージでしたが、さっそく届いて打ってみると…懐かしい固さ。 軽打では全く飛びません。しっかりとスイングすると回転のかかったドライブが打てます。思ったよりもスマッシュも打ちやすかったのですが、そのスマッシュがナックルになります。 ブロックもナックルになります。サーブはさすがキョウヒョウと言った感じです。nobiにとっては、☆5なんですが、使う人をかなり選ぶので☆4にしました。でも、グルーを塗っていたキョウヒョウを使っていた人にはかなりいいかもしれません。
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