商品仕様
| カラー |
レッド、ブラック |
| 厚さ |
2.0、MAX |
| スポンジ硬度 |
42.5±3 |
成長を続けるすべての次世代プレーヤーへ、スワットピンは「本格感」が武器になる
コンセプトは「本格感」。ハイスペックラバーを垣間見る性能を体現する。成長途中の選手が必要とする、ドライブの弧線と威力、台に収めることができる最適な反発力。サーブ、台上等の回転系技術でも威力を発揮するスピン性能。そして、爽快な打球サウンド。これらの総合的なラバー性能は、重要な局面で練習の成果を発揮する。
※こちらの商品は割引率が異なります。
お客様レビュー
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正直あまり期待していませんでしたが、「本格感」というか柔らかいだけで普通にハイスぺ品と大差ないと感じました。どこかで「テナジーFXっぽい」と言われていましたが、ブラインドで打ったら同じ印象になったと思います(シートが少し弱いかなと思うくらい)。 個人的にはスポンジも含めた性能が良いと感じており、ラバー重量を相当気にする人以外にはMAXをお勧めします。 ※当然ですが、バックにも47.5度以上のを張っているような層には不向きです。
最軽量のパッケージ込みで91グラムを購入させていただき、ラバー単体で65グラム、のり助さん薄塗りで157×150のラケットのバック面に貼って44グラムでした。 硬度が42.5度なのでスポンジはかなり柔らかいですが、シートにコシがあるので絶妙な感触ですね。 実際にボールを打ってみたところ軽めの力でも相手コートの深くに入り驚きました。 回転性能もかなり高くシートの強さを証明できました。 耐久性もかなり高そうでもうすぐ貼ってから1ヶ月ほどになりますが、まだピンピンしております(笑) 現在はバック面だけですが、フォア面にも良さそうなのでこれは真剣に両面も検討しないといけないですね。 メインターゲットは中級者層だと思われますが、上級者層でも問題なく使用できるラバーです。 なによりバラつきの多いドイツ製や中国製とは違い「日本製」なのも魅力的ですね^ ^
2.0を購入。シェーク(スワット)に貼り付けて43g前後でした。開封時点でもシート表面のテンションがハッキリ見て取れる質感です。軽量かつ安価な割に性能も十分高く、扱いやすい回転寄りのラバーとして、かなり幅広い層に受け入れられる製品だと思いました。 ちょうど良い食い込み加減、捉え方を維持している限り、楽に打てるような感触なので、最初の1枚よりも技術が身に付いて来た2、3枚目以降のラバーという印象です。 重量や性能、日本製という点ではSTIGAのマントラサウンドも似ていますが、どちらもドライブ・ミート両方に十分対応しつつ、ドライブ重視がスピン、ミート重視がサウンド、といった感じに思います。
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