商品仕様
| カラー |
レッド、ブラック、ピンク |
| 厚さ |
1.8、2.0、MAX |
| スポンジ硬度 |
40.0±3 |
スピン重視のハイエナジーテンション裏ソフト
トップシートはボールをしっかりとつかみ、柔らかめの候反発スポンジを組み合わせることで、ラバー全体がボールを適度に食い込み、トップシートの摩擦力でボールに強い回転を与える。安定性抜群の「ORC」ギア。
※片面にカラーラバー(レッド・グリーン・ブルー・パープル・ピンク)をご使用いただく場合、反対面はブラックにする必要があります。
お客様レビュー
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ヴェンタススピンの頃はコシも引っ掛かりも弱くて使えないと感じましたが、現在のはヴェンタスExtraのシートと同じなのか、しっかり振っても使える印象です。 フォアに使うには心もとなく、逆にバックを安定させたい層には最適だと思います。ただ、今はスワットスピンの方が良いと思うので、少しでも寿命が長い方が良いとか少し鈍感さも欲しいとか、よく特性を加味した上で購入することをお勧めします。 ※スワットスピンの方が回転が掛かり、オート感が強い印象
引っ掛かりがよく柔らかいスポンジでいい音とともに直線的な玉丼で行きます。かといってショートなどの守備的技術もやりやすく相手の威力を柔らかいスポンジで吸収しているので、大変いいラバーだと思います。 結構寿命も長いですし…
引っ掛かりのよいシートと低いスポンジ硬度で簡単に食い込ませることができ下回転を持ち上げるのが容易です。スピードは出ませんが軽く振っても弧線が出るので、回転で台に収める安定したラリー志向の方に向いていると思います。ヘキサーグリップSFXよりは飛び、引っ掛かりともに若干落ちますが、シートが鈍感な分だけレシーブはやさしいと感じました。ヴェガヨーロッパDFよりも打感はしっかりしています。ブロックの収まりも良好なので、ドイツ硬度40度以下が好みのラリー型の方であれば、バック面のファーストチョイスになると思います。
TSP時代のヴぇンタススピンの後継ということで購入しましたが、 スポンジが白→ピンクになっていて、シート表面もいわゆるギラギラ感が少なくなったように思います。 打球すると確かに似ている性能ではありますが、総じておとなしい感じの印象を受けました。 いわゆるドイツラバーらしかった前作から、B社のロゼナっぽくなったという感じです。 私としては前作の感じを期待していたのでちょっと残念でしたが、 基本性能が良く弾みすぎないので合う人は多いと思います。
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