商品仕様
| ブレード形状 |
角型、角丸型 |
| ブレードサイズ |
角型:162×130mm± 角丸型:155×138mm± |
| ブレードの厚さ |
8.7mm± |
| 合板構成 |
檜単板 |
| 裏面仕様 |
白木(水平コルク付・黒色カッティングシート別添) |
最高級木曾桧単板
この超特選アペックス21カセは、10mm厚の檜の単板を特殊高熱加圧処理加工により圧縮してあります。圧縮によるメリットは、1.打球時の振動が減る。2.通常の10mm単板より断面が高密度になる為、より反発力が強くなる。3.薄くなる事で、合板なみに台上でのプレーがしやすくなるなどが挙げられます。先端に重心があるアペックス21カセグリップは、その遠心力にいる威力の有るドライブがかけやすく、ショートプッシュでもラバーの弾性に頼る事無く、速いリターンが出来る、理想的なバランスと完成度を兼ね備えた最高性能のラケットです。
※こちらの商品は取り寄せ手配が必要です。
※欠品、もしくは販売が終了した場合、ご注文いただいてもご用意できない可能性がございます。
※納期詳細は確認後に別途ご案内いたします。
お客様レビュー
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単板で薄いラケットがほとんどない中で8.7mmで、しっかりとショートが止まり、台上も扱いやすいラケット。 しかし飛びがないわけでなく、しっかりとスイングしたときには、本当に単板らしい素晴らしい打球が飛んでいきます。 逆に色々できる分、ちゃんとしたスイングをしないとじゃじゃ馬ラケットになってしまうので、中級者以上が使用するとよいのではないかと思います。初心者が使用するときにはラバーをテンションではなくコントロール系や粘着系を使用する帽がいいかもしれません。
先般超特選アペックス21カセを購入し使用しています。腕・手首が堅く、フォアーからバックへの切替が、長い卓球人生でも難点であったが、やりやすい感じをうけています。良かったと思います。ラージが主ですが、プラ球にかわってからラバーの選択に苦労をしています。このラケットに古いラバーを貼り、いろいろ試し打ちをしています。
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